「防災意識」の高い
静岡県民が今大注目!
あなたの家は大丈夫!?

富士山
私たちの暮らす日本は、地震大国と言われています。
中でも東海大震災や南海トラフ地震等の危険があることから、静岡県民は特に「防災意識」が高いとされています。
よって家に対する防災力のある住宅を求める方が多く、それは屋根に関しても同じです。

「屋根防災」という言葉を聞いたことがありますか?
防災というと、室内の家具を固定したり、食料の備蓄を用意したりといった方が多いかと思います。
しかし、「家自体の防災力を高めること」もとても大切な防災の1つです。

地震や台風の際、屋根が飛んだり瓦がズレたりすることがあります。
そんな家自体への大きな被災ダメージを防ぐために「屋根を防災に適したものに変える」ということも大切です。


和瓦について

粘土瓦
和瓦について
日本特有の屋根といえば「和瓦」。
古風で重厚な雰囲気を醸し出すことが可能で、多くの日本家屋で多用されています。

一方、和瓦にはデメリットも数多く存在します。
①重量が重たい
②1枚あたりの費用が高い
③劣化するとカビや苔が生える
④台風や地震で飛散、落下したりしやすい

Maleのイチ推し!
「ROOGA(ルーガ)」ってどんな瓦?

ROOGA
数ある瓦の中でも防災屋根としての特におすすめなのが、厚型軽量瓦の「ROOGA(ルーガ)」。
弊社がROOGAをおすすめする理由は以下の3つです。

ROOGAのおすすめポイント3つ!
・重量が軽く、地震に強い
・台風に強い形状と工法をしている
・1枚ずつ釘で下地留めするため、風で飛散しにくい
ただ単に屋根の耐久力を向上させるだけなら金属屋根にすることも可能です。
しかし和瓦の重厚感や風合いが好きな方からすれば、金属瓦では味気がないと感じてしまうことでしょう。
そんなお悩みをお抱えの方にこそおすすめなのが「ROOGA」です。
ROOGAは軽量かつ風にも強い一方で和瓦に似た風合いを醸し出すことのできる一品です。
和瓦をROOGAに葺き替えることで、日本家屋特有の赴きはそのままに屋根の防災力を向上させることが可能なのです。

施工できる業者が少ないって本当?

職人
実はその施工の難しさから施工する業者が少ない「ROOGA」。
しかし、Maleではこれまで何度もROOGAの施工実績があります。
専門性の高い職人たちによる安定した施工にはこうした実績の積み重ねがあるからといえます。

ROOGA施工の価格は高いって本当?

ROOGA2
先程お話したように、施工業者の少ないROOGA。
そのため、施工価格は高くなりがちなのが現状です。

しかしMaleには「お客様から中間マージン」を頂かないという強みがあります!
よって他業者よりも低価格での施工を行うことが可能です!

行政も大注目!
「防災屋根へ葺き替え」
補助制度を活用しよう!

和瓦の壊れ
昨今、地震や台風等の災害で屋根に甚大な被害が出ることが増えてます。
そういった中で、行政も屋根の防災力強化への補助に乗り出しています。
是非ご活用頂ければと思います!


瓦屋根の耐風・耐震のリフォームには補助金の受給対象の場合があります。
国土交通省のガイドラインに沿って静岡県・各市町村が対応窓口となっています。
(各行政区ごと、各年度ごとに内容が変わりますので注意が必要です)

例えば、改正基準に適合していない瓦屋根を所要の耐風性能を有する屋根に葺き替えの場合等が挙げられます。
※但し、着手前の相談が原則です。(注意)

まずはMaleまでご相談下さい!

安心の多数施工実績と
費用を抑えた施工なら
地域の屋根を守る
Maleにお任せ下さい!

職人たち
地震や台風のリスクの高い静岡県。
そんな地域の屋根を守ることこそ、我々屋根職人の使命だと考えています。

災害はいつ起こるか誰にも予想できません。

「うちの家は大丈夫」
「また今度でいいや」

後悔してからでは遅いです!
未曾有の災害からあなたの大切な人を守るためにも、まずは無料診断からはじめましょう!

是非、屋根職人の専門集団Maleまでご相談下さい!

どんな小さな屋根修理もお任せ下さい!